桑「はぁーやっと撮り終わったねー」
堀「なっちゃん、久しぶりに焼肉でもたべてかない?」
桑「あっ、まじで? 今日は食うよあたしゃー(w」
望「あの・・・ね、あたしも・・・その・・・」
桑「そんな服持ってたっけ?かわいーじゃん!」
望「・・・あの・・・なっちゃん、あたし・・・先に帰るね」(だだっ) ※誰も聞いていない
(・・・次回のゲストは、堀江 由依さんでーす)
(うれしー!)
望「・・・っ・・・」
「・・・なに・・・やってるんだろ・・・えへへ・・・へへ・・・・・・」
・
・
望「・・・」
水「──はいはい、水樹です!」
望「あっ・・・な、奈々ちゃん?・・・あたし、久代です」
水「え!?あ〜、もっちー!?なーに?」
望「えっ・・・とね、ちょっとお話したいなぁって思って・・・」
水「ごめーん、もうちょっと大きな声でおねがい!・・・いま、スタジオで新番組とってる最中なんだけどねー?
もー、みんなうるさーい!電話きこえないよー(※楽しそうに) ・・・で、なんか用だった!?」
望「・・・ごめんね、なんでもないんだ。・・・じゃあ、またね」
水「あーい」 ブツッ
ツー ツー ツー
望「・・・・・・」
・
・
望「ただいま・・・あれ?鍵あいてる・・・?」
小「っよぅす!邪魔してるよもっちー」
望「由美子ちゃん?ど、どうしたの?」
小「いやー、なんつーかウチ帰る電車賃ぶんまで飲んじゃってさー!最寄りのもっちーんち思い出して
今夜はとめてもらおーと思ったってわけー。
えーとおつまみおつまみっと(ぼりぼり)うんめぇー!」
望「・・・うっ・・・」
小「!?」
望「うわぁぁーーーーーん!」
小「うわッ、ちょっ・・・マジっすかぁ?」