桑「もっちー、告白されたってホント?」望「う、うん・・・」桑「もちろん断るんでしょうねえ」望「えっ…それが、ちょっと気持ちが…」桑「揺らいじゃってるのね」望「うん…」桑「いけない子だねえ、よーしわかった。目、閉じて」望「え、…こう?」ぎゅっ桑「これではっきりしたでしょ、もっちーの気持ち」望「なっちゃん…やっぱりわたしはなっちゃんが好き」桑「わかればよろしい」