望「ねぇ、なっちゃん」 桑「うん、どしたの?」 望「わたしの方が、数ヶ月だけお姉さんなんだね」 桑「そうらしいわね」 望「それじゃ、あたしのことお姉ちゃんって呼んでいいよ♪」 桑「……(無言でもっちーの頭をはたく)」 望「いた〜い……どうして叩くのよぉ」 桑「いや、何か許せなかったから」