桑「じぃー(…なんだか最近のもっちーは声グラでインタヴュー受けてたり、ソロでラジオのパーソナリティになったりして生意気だわ)」
望「え?なっちゃん、どうしたのー?」
桑「もっちー、目を瞑って片足で何秒立ってられる?」
望「えー、どうだろー。ちょっとやってみるね」
桑「(この隙に背後に回って、と)」
望「…よっ…………あ…わ、わ…もうダメだよー」
桑「もっちー、あぶないって(このチャンスに背後から両胸をがしっと)」
望「…ふぇ、あ、ありがと、なっちゃん……で、でもそんなところ……恥ずかしいよぉ…」
桑「そんなこと言ってる場合じゃないって、危なかったよ、マジで(なぁーんて…ふふ)」
望「でも、そんな風に…さ、されたら……あン…なっちゃぁ…ん」
桑「もー、ドジなだけじゃなくて、甘えん坊さんなんだからぁ…かわいい」
望「ふぇーん」